コロナ禍のドル円動き出したか

いやいや本当に久々の更新です。

みなさんこんにちはトミオです。

コロナ自粛ではありませんが、色々別の取り組みをしばらくしておりました。

デイスイングFXのインディケーターVQがMT4のバージョンアップにより

正常に表示できないということもあり、しばらく販売対応などを止めておりました。

 

今、VQについてはマルチタイムフレームは機能しませんが、

VQのダブル表示は問題なく表示できますので、

期間を変えることにりほぼ以前と変わらないチャート設定になっております。

メンバーサイトには新しいテンプレートをアップしておりますので、

チャート表示に問題があるにメンバーさんは再設定してください。

チャート表示は以下のようになります。

例えば一昨日8月31日のドル円15分足のチャートです。(こちらは平均足Verです)

 

 

 

 

どうでしょう、以前のままのエントリーポイントがバッチリ出てますね^^

金曜はNY市場で何故反発したのか?

この辺も波動論にバッチリはまってます。

次回動画で解説していきます。

 

さて、この3年程はドル円長期足(月足)では調整のレンジがずっと続いてました。

今年はコロナウィルスでかつて無いような世界情勢になっており、

先が全く見えない状況です。

 

そんな中でチャートも煮詰まってきている感じですね。

米大統領選挙も迫ってきています。

中国共産党への際立ったアメリカ側の制裁も、

ひょっとしたら軍事的制裁になるかもしれません。

これから年末に向けて動きが活発になると感じます。

デイスイングFXもリクエストにお応えして販売再開予定です。

お楽しみに。。。

では、今日はこの辺で。。。